卒業研究テーマ
- 平成3年度
高橋 健次「既存建物の固有周期に関する研究」
野田 暁子「既存建物の耐震性に関する研究」
- 平成4年度
大櫃 稔弘「鉄筋コンクリート部材設計支援プログラムの開発」
岡田 光弘「既存鉄筋コンクリート造建物の耐震診断」
門脇 香織「鉄筋コンクリート部材断面のモーメント−曲率関係に関する研究」
川田 祥恵「木質ドームトラスの試設計」
中井 美保「鉄筋コンクリートスラブの解析プログラムの開発」
松谷 広行「鉄筋コンクリート部材断面・部材及び構造物の復元力特性に関する調査」
- 平成5年度
入江 博子「鉄筋コンクリート部材断面のモーメント曲率に関する研究」
亀田真理子「鉄筋とコンクリートの付着に関する研究」
松田 啓 「ハイブリッド型応力法による変断面部材の解析」
- 平成6年度
上野 直 「既存高層建物の固有周期に関する調査」
恩重 雅史「鉄骨鉄筋コンクリート断面の耐力相関曲線を求めるプログラム開発」
藤井 旭 「建築構造学に於ける基礎的研究」
前田奈美恵「水平力を受ける杭の挙動について」
- 平成7年度
荒木真由美「地震情報データベースの構築とその活用」
小原 映美「地震と被害」
- 平成8年度
小林 敏雅「地震による被害と耐震規定の変遷に関する研究」
谷 恒精「ハイブリッド型応力法による骨組の塑性崩壊解析」
橋谷 竜也「コンクリートの応力−ひずみ曲線表示式の研究」
山本 宣隆「鉄筋コンクリート造配筋規準の日米比較に関する調査研究」
- 平成9年度
文部省内地研究員として広島大学工学部第四類近藤研究室へ長期出張
- 平成10年度
福永 晃「普通鋼K型制振ブレース付架構の弾塑性解析」
藤原 猛「積雪荷重を受ける山形架構の弾塑性崩壊解析」
- 平成11年度
福島 亘「地場産木材の圧縮特性に関する実験的研究」
- 平成12年度
大塚 利宏「地場産木材の圧縮特性に関する実験的研究」
小畠 祐治「地場産木材の圧縮特性に関する実験的研究」
岡川 敬佑「旧米子市役所に対する免震レトロフィット化の検討」
佐々木良介「旧米子市役所に対する免震レトロフィット化の検討」
椿野 禎俊「旧米子市役所に対する免震レトロフィット化の検討」
岡本 雄介(川端研究室)「鳥取県西部地震における建築物の被害調査」
WAN SAHRIZAT BIN WAN MAHMOOD「鳥取県西部地震における建築物の被害調査」
◆鳥取県西部地震における建築物の被害調査ホームページ
- 平成13年度
有本 光洋
嘉藤 明弘
竹口 大紀
二木 梨香
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