Yonago-kosen Dep. of Architecture/Yamada

下の写真は立体的な振動模型です。右手の箱の中に電動ジグソーが入っていて
下の板を左右に振動させることができます。柱の間に筋交いを入れることができます。
1、2階の床にあたる位置に荷重を載せることができます。
 


次の写真は模型を2つに増やして並べたところです。筋交いの有無などの
違いをいっぺんに見ることができます。




次は変位を簡便に測定するためのしくみです。


次が変位測定装置を取り付けた全体の様子です。




最後の写真は作業中のようすです。